行政書士法改正対応でもスピード感が必要な販売店様へ
令和8年1月1日に行政書士法が改正されました。
日本行政書士会連合会の改正趣旨の説明を読む限り、コロナ禍の頃の補助金等を無資格者が多額の報酬を得て行っていた事例が散見されたというのをどうにかしようというのが改正趣旨だと思います。
しかし12月中頃から自動車業界が慌てだして、販売店様はもちろん同業の行政書士からも多数のご相談がありました。もうすでに色々な行政書士のサイト等で対応や考え方等は説明されておりますのでこちらには記載いたしませんが、確かにお困りの販売店様等が増えているかと思います。
これまでは自社で車庫や登録を行っていた場合に行政書士に依頼する場合のスピード感が気になるかと思います。もちろん物理的な限界はありますが、可能な限り柔軟に対応して、自社で行うのと変わらないスピード感で対応いたします。
例えば午前中に書類をお預かり、午後に登録、夕方に封印や発送のような感覚です。ケースバイケースでは有りますが、まずはお気軽にご相談ください。
もちろん、書類作成のみ、書類の一部の作成のみ、提出のみ、登録から配送、受取からお届け等、必要な業務にピンポイントでのご依頼も可能です。
継続的なご依頼やまとめてのご依頼の場合は、費用もHPに記載の価格から割引いたします。
またご依頼の際に行政書士法改正についての対応のご相談も大丈夫です。
お気軽にご相談ください。


